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業務効率・工数削減|製造業|その他

ABWトライアルレンタルでコミュニケーション活性化を実現、社員満足度向上

TrendRent(トレンドレント)▶TOA株式会社

音響機器メーカーのTOA株式会社は、コロナ禍による社内コミュニケーション不足とオフィス環境の課題に直面していました。本格リノベーション前に、内田洋行のTrendRentを活用してABW対応のフロア一部をレンタルで試験導入し、トレンド感のある什器と大胆なレイアウトにより、社員から「声がかけやすくなった」との声が上がり、新しいオフィス什器の導入が働きやすさにつながることを実感しました。

#テレワーク対応#情報共有の遅れ#社内コミュニケーション不足
業務効率・工数削減|教育|コンサル・支援

早稲田大学の「工房」:シーンメイキングで自然発生的なコラボレーション空間を実現

Change Working(ワークスタイル変革コンサルティング)、シーンメイキング®▶早稲田大学

早稲田大学の博士課程プログラムでは、異分野の学生が自然にコラボレーションできる「工房」という学習空間が必要でした。内田洋行は「シーンメイキング®」手法でワークショップを実施し、望ましい活動を洗い出した空間設計を支援。オープン後、学生が自由にプロジェクトを立ち上げ、相互にプレゼンテーションするなど、自然発生的なクリエイティブなコラボレーションが生まれました。

#情報共有の遅れ#多拠点の管理#進捗が見えない
人手不足・省人化|小売・EC|設立70周年企業|コンサル・支援

若手主導のワークスタイル変革で、設立70周年を契機にオフィス全面リニューアル。日経ニューオフィス賞受賞

Change Working(ワークスタイル変革コンサルティング)、オフィス移転・リニューアルサービス、オフィスデザイン・構築サービス▶ヤマト インターナショナル株式会社

設立70周年を迎えるにあたり、若手社員の流出と働き方の課題を解決するため、「若手Change!Project」を発足。戦略マップ作成やワークショップを通じてコンセプトを明確化し、大阪本社移転・東京本社リニューアルを実施。オフィス変革により社員のモチベーション向上と業績改善につながり、日経ニューオフィス賞を受賞した。

#採用しても定着しない#多拠点の管理#情報共有の遅れ#老朽化したシステム
業務効率・工数削減|製造業|従業員約500名(新本社入居人数)|コンサル・支援

ワークショップを通じた社員参加型のワークスタイル変革で、次の100年に向けたグローバル発信拠点を実現

オフィス移転・リニューアルサービス、オフィスデザイン・構築サービス、プロジェクトマネジメント、ワークスタイル変革コンサルティング▶ヤンマー株式会社

ヤンマー株式会社は、創業100周年を機に本社移転を計画。働き方変革の課題に対し、内田洋行グループが3ヶ月間で5回のワークショップを実施し、257の具体的施策を抽出。社員の想いが具現化された新本社オフィスとなり、日経ニューオフィス賞を受賞。

#テレワーク対応#進捗が見えない#意思決定の遅れ
採用・育成|IT・ソフトウェア|従業員150名(うち正社員138名)|その他

エンジニア採用・育成における客観的スキル評価基準の確立

アルゴリズム実技検定▶株式会社インフォバーン

インフォバーングループは、プログラマー・エンジニア職の採用・育成において、人事担当者が技術スキルを客観的に判断しにくいという課題を抱えていました。アルゴリズム実技検定を導入することで、従業員の能力を「経験」と「客観的・汎用的な指標」の両輪で評価できる仕組みを構築し、採用・育成・成長の目安となる指標として活用しています。

#新人教育のばらつき#技能伝承ができない#採用しても定着しない
属人化・標準化|小売・EC|エンジニア120名程度(2020年2月現在)、グループ全体従業員4,715名+ア|その他

アルゴリズム実技検定導入で、エンジニア120名のスキル可視化と人材配置の最適化を実現

アルゴリズム実技検定▶株式会社ティー・アール・イー(株式会社トライアルホールディングス)

小売業のIT化を推進するトライアルホールディングスグループは、組織改編に伴い120名程度のエンジニアのスキルを客観的に把握する必要がありました。アルゴリズム実技検定を導入することで、個人の技術レベルを可視化し、適切な人材配置と中途採用の判断基準を確立しました。検定を通じてエンジニアはアルゴリズム思考の重要性を認識し、スキルアップへの動機づけが強化されました。

#業務の属人化#引き継ぎ困難#新人教育のばらつき
業務効率・工数削減|人材サービス|業務SaaS

給与明細書の電子化で事務作業を効率化、ドットプリンター廃止を実現

フォーカス給与明細クラウド▶山口社会保険労務士事務所

社会保険労務士事務所が、ドットプリンターでの給与明細書出力における印字ズレや作業フローの手間に悩んでいた。フォーカス給与明細クラウドを導入し、給与明細書を電子化することで、事務所職員とお客様双方の工数を削減できた。

#紙の書類処理#給与計算の手間#月末の残業
人手不足・省人化|その他|業務SaaS

給与明細書の電子化により、印字・郵送作業を効率化

フォーカス給与明細クラウド▶パナメディカル株式会社

パナメディカル株式会社は、給与明細書の印字・郵送に半日を要していました。フォーカス給与明細クラウドを導入することで、専用用紙代・封筒代のコスト削減と郵送業務の削減を実現しました。

#紙の書類処理#給与計算の手間#ペーパーレス化
コスト削減|医療・介護|業務SaaS

給与明細書の電子化で封入作業と専用用紙コストを削減

フォーカス給与明細クラウド▶特定非営利活動法人ゆうらいふ

特定非営利活動法人ゆうらいふ様は、毎月2時間かけて給与明細書を印字・封入する業務と専用用紙のコストに課題を抱えていました。フォーカス給与明細クラウドを導入することで、スマートフォンやPCから給与明細を確認できるようにし、手間とコストを削減しました。

#給与計算の手間#紙の書類処理#紙の廃棄量
売上・リード獲得|飲食・食品|従業員337名|マーケティング

ポスティング中心の人海戦術から脱却。MAツール導入で少ないリソースでマーケティング強化を実現

SATORI▶株式会社フードサポート四国

少子高齢化によるマーケット縮小とポスティング中心の営業活動の効果低迷が課題だった株式会社フードサポート四国。MAツール「SATORI」を導入することで、少ないリソースで効率的にマーケティング活動を実践。メール配信やポップアップなどを活用し、購買意欲の高い顧客へのより適切な情報発信による購買率向上を目指している。

#リード獲得の停滞#追客の漏れ#名刺情報の死蔵#繁忙期の人員不足
属人化・標準化|製造業|コンサル・支援

視覚会議とバックキャスティングで、参加者全員が納得するビジョン策定を実現

視覚会議▶JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

JBアドバンスト・テクノロジーは、社内会議で声の大きい数人のみが議論を主導し、半数以上の参加者が受動的という課題を抱えていました。視覚会議を2度実施することで、全員の意見を反映した会社ビジョンの策定に成功し、社員のモチベーション向上と組織の活性化を実現しました。

#会議の属人化#意見集約の難しさ#合意形成の遅れ
業務効率・工数削減|IT・ソフトウェア|業務SaaS

JFEシステムズ、クラウド型サポート管理システムで進捗管理と履歴の見える化を実現

SmartStage ServiceDesk▶JFEシステムズ株式会社

JFEシステムズは、パッケージソフトウェアのサポート業務において、メールとExcelでの管理から進捗状況が見えない、パートナー企業との情報共有に手間がかかるという課題を抱えていました。SmartStageサービスデスクというクラウド型サポート管理システムを導入することで、顧客やパートナー企業とリアルタイムで進捗・履歴を共有でき、お問い合わせ対応の効率化と顧客満足度の向上を実現しました。

#進捗が見えない#メール中心の連絡#対応履歴が残らない#社外との情報共有
業務効率・工数削減|教育|学生約3万7000名、教職員約2300名(学部大学・大学院)|業務SaaS

立命館大学、SmartStage ServiceDeskで6000台以上のIT機器管理を標準化し運用コスト削減を実現

SmartStage ServiceDesk▶立命館大学

学生・教職員約4万名を支える立命館大学の情報システム部は、6000台以上のIT機器管理における運用の見える化と標準化が課題だった。ITILベースのSaaS型ITサービス管理ツール「SmartStage ServiceDesk」を導入し、チケット管理、インシデント管理、問題管理、変更管理、リリース管理の5つのプロセスを統一。運用状況の見える化により、定量的な課題分析と対策が可能になり、継続的な運用改善の基盤を構築した。

#業務の属人化#引き継ぎ困難#データが分散#手順書がない
コスト削減|IT・ソフトウェア|従業員約7200名|業務SaaS

約7200名の社員の問い合わせ対応をクラウド型ITサービス管理ツールで運用効率化

SmartStage ServiceDesk▶伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

伊藤忠テクノソリューションズは毎月約5300件の問い合わせ対応と運用情報の見える化が課題だった。クレオのクラウド型業務プロセス管理ツール「SmartStage ServiceDesk」を導入することで、初期投資を抑えながら2ヶ月の短期間で導入を実現し、運用コスト削減とITILベースの管理プロセスの見える化を達成した。

#問い合わせ対応の負荷#情報共有の遅れ#一次対応の属人化#サーバ運用の負担
業務効率・工数削減|飲食・食品|従業員約800名|業務SaaS

月間1,000件の問い合わせ情報を一元管理し、ITIL準拠の案件・問題管理を見える化

SmartStage ServiceDesk▶ネオス株式会社

全国58拠点800名を支える情報システム運用において、ヘルプデスク問い合わせの共有仕組みがなく業務が属人化していたネオス株式会社。SmartStage ServiceDeskを導入し、ITIL準拠の案件管理・問題管理を実現。情報蓄積により対応力が向上し、過去事例の活用や複数部門間の情報共有が可能になった。

#問い合わせ対応の負荷#対応履歴が残らない#業務の属人化#情報共有の遅れ
属人化・標準化|医療・介護|約14,000名(対象グループ職員)|業務SaaS

115拠点・14,000名のシステムサポートをSmartStageで集約し、問い合わせ管理と業務プロセスの可視化を実現

SmartStage ServiceDesk▶株式会社日本白十字社

医療グループの分散したシステムサポート体制(拠点ごとにバラバラな問い合わせ管理、PC配備管理の煩雑さ)を、ITサービス管理ツール「SmartStage」で一元集約。月約300件の問い合わせ対応の効率化とナレッジ共有の仕組みを構築し、さらに購買稟議・申請プロセスも可視化・システム化した。

#問い合わせ対応の負荷#一次対応の属人化#対応履歴が残らない#多拠点の管理
業務効率・工数削減|金融・保険|大企業|業務SaaS

東京証券取引所、ITサービス管理システムをSmartStageにリプレース。10年分の運用ログを添付ファイル含めて移行

SmartStageサービスデスク▶株式会社東京証券取引所

東証は膨大なシステム運用を支えるITサービス管理システムについて、ベンダー企業再編によるサポート品質低下と同時接続数制限による機能不足に直面していた。SmartStageサービスデスクへリプレースし、RPAを活用して10年分の運用ログを添付ファイル含めて移行。従来の運用レベルを維持しながらカスタマイズ性向上とサポートコスト低減を実現した。

#老朽化したシステム#サーバ運用の負担#システムの乱立
属人化・標準化|IT・ソフトウェア|従業員数不明|業務SaaS

ITILベースのサービスマネジメント導入で年間3400件の保守業務を一元管理・品質向上を実現

SmartStage ServiceDesk▶三菱電機システムサービス株式会社

三菱電機システムサービスは、ビデオ会議ソリューション事業の保守業務が支社ごとにExcelやメールで分散管理されており、業務品質にばらつきがあった。SmartStage ServiceDeskを導入してITILベースのサービスマネジメントを構築し、年間約3400件の保守依頼を一元管理・可視化するとともに、メール自動起票やレポート自動化により業務の大幅な省力化と品質向上を実現した。

#問い合わせ対応の負荷#データが分散#業務の属人化#対応履歴が残らない
属人化・標準化|IT・ソフトウェア|大企業|その他

キヤノンマーケティングジャパン、ITILに準拠したシステム運用プロセスを標準化し運用効率を向上

SmartStage ServiceDesk▶キヤノンマーケティングジャパン株式会社

キヤノンマーケティングジャパンは、システム運用ツールがシステムごとにバラバラで作業ルールの標準化が不十分という課題を抱えていました。ITILに準拠したシステム運用プロセスを導入し、SmartStage ServiceDeskを採用することで、ツールの統一化と運用プロセスの標準化を実現し、案件・障害管理とワークフローを一元管理できるようになりました。

#システムの乱立#手順書がない#押印・承認の遅れ
業務効率・工数削減|IT・ソフトウェア|従業員数不明|業務SaaS

月1000件の問い合わせ業務をITIL対応のクラウドサービスデスクで効率化・BCP対応強化

SmartStageサービスデスク▶富士テレコム株式会社

富士テレコムのサポートセンターは、老朽化した自社開発ツールで月1000件の問い合わせ対応に課題を抱えていた。クラウド型ITサービス管理ツール「SmartStageサービスデスク」を導入し、ITIL準拠のプロセス標準化とノーコードカスタマイズにより、柔軟な運用とBCP対応を実現。今後は全社展開を計画している。

#一次対応の属人化#対応履歴が残らない#老朽化したシステム#テレワーク対応
業務効率・工数削減|IT・ソフトウェア|従業員規模不明|業務SaaS

ITSMツール刷新により入力作業とIT統制対応を効率化、安定したITサービス管理を実現

SmartStage ServiceDesk▶株式会社NSP

日清オイリオグループの100%子会社NSPは、従来のITSMツールの柔軟性不足と手入力業務の負担に直面していた。SmartStage ServiceDeskを導入し、ワークフローのカスタマイズやシステム監視ツールとの自動連携により、入力作業とIT統制対応の効率を向上させ、より安定したITサービス管理業務を実現した。

#手作業の転記#老朽化したシステム#業務の属人化
業務効率・工数削減|製造業|従業員数記載なし|業務SaaS

基幹システムのITサービス管理を標準化し、内部統制対応の効率化を実現

SmartStage ServiceDesk▶旭化成エレクトロニクス株式会社

旭化成エレクトロニクスは、障害管理のExcel依存と情報分散、内部統制対応の業務負荷といった課題を抱えていました。SmartStage ServiceDeskを導入し、インシデント管理からリリース管理までのITサービス管理プロセスを統一・標準化することで、情報の集約化と作業の確実性向上、ベンダー管理の可視化を実現しました。

#Excel管理の限界#データが分散#システムの乱立#監査対応の負担
売上・リード獲得|飲食・食品|その他

規格外メロンの冷凍販売を急速冷凍機で実現

凍眠(アルコール凍結機)▶鴨川市農林業体験交流協会

鴨川市農林業体験交流協会は、規格外・B級品のメロンの販売先拡大を課題としていました。アルコール凍結機「凍眠」を導入することで、急速冷凍した冷凍メロンの販売を新たに開始し、販売チャネルの多様化を実現しました。

#商品形態の制限#販売チャネルの限定#規格外品の活用困難
データ活用・可視化|小売・EC|スタッフ10名以上、2店舗|業務SaaS

20年継続利用、売上分析機能で経営データの可視化を実現

SIPSS▶有限会社もとか

美容サロン運営における経営データの把握が課題だった有限会社もとか様が、美容サロン向けPOS・顧客管理システム「SIPSS」を導入。豊富な売上分析帳票により必要なデータをしっかり把握でき、継続的なアップデートと充実したサポートにより20年以上にわたり活用を続けている。

#数字の集計に時間#データが分散#リアルタイムに把握できない
業務効率・工数削減|小売・EC|従業員200名以上|業務SaaS

美容グループが24店舗でPOS・顧客管理システムを導入、運用効率化を実現

SIPSS▶株式会社AVANCE.ホールディングス

美容サロン24店舗を展開する株式会社AVANCE.ホールディングスは、リーズナブルなPOS・顧客管理システム「SIPSS」を導入。初期の習熟期間を経て、現在では全スタッフが簡単に使いこなせるようになり、定期的なバージョンアップにより継続的に使いやすさが向上している。

#多拠点の管理#データが分散#リアルタイムに把握できない
コスト削減|小売・EC|従業員30名以上|業務SaaS

美容サロン3店舗がリーズナブルなPOS・顧客管理システムで運用効率化

SIPSS(美容サロン向けPOS・顧客管理システム)▶株式会社BATTERY

美容サロンチェーン運営企業が、複数システム比較の結果、導入価格が安く機能が充実したPOS・顧客管理システムを導入。サロン用と事務所用で情報管理を分離でき、安心して運用できる環境を実現した。

#システムの乱立#多拠点の管理#データが分散
データ活用・可視化|その他|3店舗、スタッフ20名以上|業務SaaS

20年以上愛用、顧客分析とDM施策の精度向上で「思いやりと笑顔」を数値化

SIPSS▶Hair Stadium BOB

Hair Stadium BOB様は、顧客ロイヤルティを「思いやりと笑顔」として体現したいという課題を抱えていました。SIPSS導入により、スタッフ別・サロン別・スタイリスト別の細やかな再来分析とDM顧客名簿の出力が可能になり、経営判断と顧客接点の精度が向上しました。

#数字の集計に時間#データが分散#リアルタイムに把握できない
業務効率・工数削減|飲食・食品|中堅企業|IoT・センサー

開発経験ゼロから1か月で食堂利用記録システムをIoT内製化、データ管理効率化とリアルタイム施策展開を実現

enebular▶株式会社青柳総本家

システム開発経験が少ない菓子メーカーが、IoTの自社開発体制構築の第一歩として社員食堂利用記録システムの刷新に取り組みました。enebularのローコード開発機能とサンプルを活用し、わずか1か月でシステムを構築。データ管理の効率化とリアルタイムなデータに基づく迅速な施策展開が可能になりました。

#老朽化したシステム#システムの乱立#手順書がない#データが分散
人手不足・省人化|製造業|CRM・SFA

Amazon ConnectとSalesforce連携で受注センター業務を効率化、営業が顧客対応に集中できる環境を整備

Amazon Connect、Salesforce▶株式会社遠藤製作所

ゴルフクラブメーカーの株式会社遠藤製作所は、営業担当者が電話・FAX受注業務に時間を取られ営業活動に専念できない課題を抱えていました。Amazon ConnectをSalesforceと連携し、外部受注センターで電話対応を一元化。専門知識なしでも正確に受注対応でき、営業が本来の顧客対応に集中できる体制を整備しました。

#電話・FAX中心#手作業の転記#一次対応の属人化#営業活動の阻害
業務効率・工数削減|教育|グループ企業|CRM・SFA

Salesforce導入で採用・職員配置業務の効率化と正確性向上を実現

Salesforce▶株式会社グローバルキッズCOMPANY

保育園運営のグローバルキッズCOMPANYグループは、採用選考と職員配置をExcelで手作業管理していたため、入力ミスや属人化が課題でした。Salesforceを導入し選考管理システムと職員配置管理システムを構築することで、業務の可視化と標準化を実現し、コミュニケーションコストと集計作業を削減しました。

#手作業の転記#業務の属人化#Excel管理の限界#写真の整理作業
業務効率・工数削減|IT・ソフトウェア|大企業|業務SaaS

ヒートマップによる社内チームの意思統一で、Webサイト改善議論をスムーズ化

User Insight▶サイボウズ株式会社

サイボウズは複数サービスのWebサイト改善において、チーム内での議論が思いつきベースで長引く課題を抱えていた。User Insightのヒートマップを導入することで、ユーザー行動を視覚的・直感的に共有でき、データに基づく課題解決が実現。グループウェア上でのテキストコミュニケーションがスムーズになり、社内コミュニケーション活性化に貢献した。

#サイト更新ができない#データが分散#情報共有の遅れ
品質・不良|IT・ソフトウェア|その他

ヒートマップで記事の読了率を可視化し、広告主への説得力あるレポート実現

User Insight▶株式会社日本ビジネスプレス

日本ビジネスプレスは、タイアップ記事の費用対効果が問われる中で、ユーザーの読まれ方を視覚的に把握できるヒートマップを活用。読了率や滞在時間を深く解析し、わかりやすいレポートとして広告主に提示することで、記事クオリティ向上と次の施策提案につなげている。

#数字の集計に時間#リアルタイムに把握できない#データが分散
データ活用・可視化|IT・ソフトウェア|マーケティング

メディアサイトのリアルタイム分析導入で読者理解と広告販売を加速

User Insight▶WEDGE Infinity(現・Wedge ONLINE)

デジタルメディア企業が記事ごとの精読率やリアルタイム訪問者分析の必要性に直面していた。User Insightのリアルタイム解析機能と読者プロフィール分析を導入することで、記事単位でのコンテンツ評価が可能になり、広告主へのアピール情報取得とサイト改善を実現した。

#数字の集計に時間#リアルタイムに把握できない#データが分散
業務効率・工数削減|医療・介護|111院(2021年12月現在)|業務SaaS

100以上のクリニックのデータを一括管理し、クリニックごとの特徴を活かしたプロモーション展開を実現

User Insight▶SBCメディカルグループ

SBCメディカルグループは、全国111院のクリニックサイトのデータを効率的に管理・分析する必要がありました。User Insightのディレクトリ設定やグループ設定機能を活用することで、100人以上のプロモーションプランナーが各クリニックの流入キーワードを分析し、クリニックごとの特徴に合わせた的確なプロモーションを展開できるようになりました。

#データが分散#多拠点の管理#数字の集計に時間#リアルタイムに把握できない
業務効率・工数削減|小売・EC|大企業|業務SaaS

資生堂、ヒートマップでユーザープレファレンスを可視化し、パーソナライズされたマーケティング施策を実現

User Insight(ヒートマップ機能含む)▶資生堂ジャパン株式会社

資生堂ジャパンの総合美容サイト「ワタシプラス」は、ユーザーの興味・関心・嗜好を管理するユーザープレファレンスマスタを構築していたが、その効果的な活用に課題があった。ヒートマップとUser Insightを導入することで、ユーザー行動の可視化とセグメント分析を実現し、プロダクトベースから人ベースのマーケティングへ転換。施策効果の計測が可能になり、サイトレイアウト改修にも活用して顧客満足度の向上に直結させた。

#データが分散#リアルタイムに把握できない#施策効果の計測困難
データ活用・可視化|製造業|大企業|CRM・SFA

20億件超の顧客データをデジタル化・可視化し、営業効率化と部門間コミュニケーション活性化を実現

アルティマブルー(顧客情報管理ソリューション)▶スリーエム ジャパン株式会社

3Mジャパングループでは、顧客・案件・個人の管理データが分散し、営業情報が有効活用できていなかった。アルティマブルーの顧客情報管理ソリューションを導入し、20億件超のデータをデジタル化・可視化することで、部門全体での情報共有が可能になり、営業活動の効率化と部門間コミュニケーションの活性化を実現した。

#データが分散#名刺情報の死蔵#情報共有の遅れ#追客の漏れ
属人化・標準化|飲食・食品|創業90周年の大企業|マーケティング

食品卸の久世、企業データベース活用で営業DXを実現。ワンチーム営業体制を構築

ユーソナー(LBC連携、mソナー、kintone連携)▶株式会社久世

業務用食材卸の久世は、営業活動の属人化と成果の偏りという課題に直面していました。ユーソナーと企業データベース「LBC」をkintoneと連携させることで、顧客データ基盤を整備し、既存営業の未開拓拠点へのアプローチ、新規営業の効率化、全社的な照合作業の工数削減などを実現し、再現可能なワンチーム営業体制を構築しました。

#業務の属人化#名刺情報の死蔵#追客の漏れ#データが分散
業務効率・工数削減|IT・ソフトウェア|業務SaaS

JALデジタル、企業データベース「LBC」活用で営業DXを加速、ターゲティング精度向上と与信業務コスト削減を実現

ユーソナー(LBC、mソナー、ガイドソナー、興味シグナル)▶JALデジタル株式会社

JALデジタルは、新規顧客開拓の効率化と営業力の強化、名刺情報の共有・活用、与信管理業務の効率化が課題だった。ユーソナーの企業データベース「LBC」とそのサービス群(mソナー、ガイドソナー、興味シグナル)を導入することで、ターゲティング精度の向上、名刺管理のセキュリティ向上と情報収集効率化、与信業務の大幅なコスト削減を実現した。

#名刺情報の死蔵#リード獲得の停滞#アカウント管理の煩雑さ
データ活用・可視化|金融・保険|大企業|業務SaaS

りそな銀行、グループ横断データ統合で提案力強化~名寄せと一元化で営業活動を可視化

ユーソナー(LBC、mソナー)▶株式会社りそな銀行

りそな銀行は、グループ各社間での顧客情報が重複・分散し、異動による人脈情報の引継ぎ課題を抱えていた。ユーソナーのLBC(企業データベース)とmソナー(名刺管理)をSalesforceと連携させることで、グループ横断での取引状況を一元化し、営業担当者による戦略的なアプローチと提案の幅拡大を実現した。

#データが分散#名刺情報の死蔵#引き継ぎ困難
データ活用・可視化|金融・保険|大企業|マーケティング

名刺管理とメール配信で One to One マーケティング実現、開封率向上を達成

mソナー、プランソナー▶株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ

ちゅうぎんフィナンシャルグループは、法人顧客への的確なアプローチに向けて、保有するメールアドレスに詳細な顧客情報が紐付いていない課題に直面していた。mソナーとプランソナーを導入し、営業名刺情報と企業データベース、インテントデータを組み合わせてパーソナライズされたメール配信を実現。トライアルでメール開封率とクリック率の向上を確認した。

#名刺情報の死蔵#情報共有の遅れ#追客の漏れ
データ活用・可視化|IT・ソフトウェア|大企業|業務SaaS

コニカミノルタジャパン、インテントデータ活用でマーケティング戦略を高精度化

プランソナー・ユーソナー(LBC:法人企業データベース)▶コニカミノルタジャパン株式会社

コニカミノルタジャパンは、顧客データの粒度が不足し提案精度が課題だった。ユーソナーの法人企業データベース「LBC」と経営戦略プラットフォーム「プランソナー」を導入することで、事業拠点レベルの詳細なターゲティングと、インテントデータを活用した高精度なマーケティング戦略の実現を目指している。

#リード獲得の停滞#商談化しない#データが分散
データ活用・可視化|IT・ソフトウェア|記載なし|その他

freee、プランソナー導入でSalesforceデータ精度向上・中小企業マーケティング加速

プランソナー(法人データベース「LBC」含む)▶フリー株式会社

freeeは、デジタルメディア中心の施策では到達できないスモールビジネス層への新規開拓が課題だった。ユーソナーの「プランソナー」と法人データベース「LBC」を導入し、Salesforce内の企業属性情報の高精度なエンリッチメントとデータ統一を実現。これにより、セグメント設計の精度向上とパーソナライズ施策の高度化が実現し、未開拓層へのアプローチ加速が期待される。

#データが分散#リアルタイムに把握できない#追客の漏れ
コスト削減|金融・保険|大企業|業務SaaS

三井住友海上、企業データベース導入で代理店営業支援システムを高度化

LBC(ユーソナー企業データベース)▶三井住友海上火災保険株式会社

保険代理店の営業支援システムにおいて、企業情報の取得コスト負担と情報精度の課題を抱えていた三井住友海上火災保険。ユーソナーの企業データベース「LBC」を導入し、日次更新される最新データと充実したストーリー属性情報を活用することで、ニュース配信コストを大幅削減し、機械学習分析精度を向上させた。

#データが分散#リアルタイムに把握できない#情報共有の遅れ
データ活用・可視化|金融・保険|業務SaaS

パソナグループ、顧客データ統合でDX推進基盤を構築

ユーソナー▶株式会社パソナグループ

パソナグループはデータ基盤の構築が課題だったため、顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」を導入。SFA/MA有効化と企業属性付与により、DX推進のデータ基盤を構築した。

#データが分散#多拠点の管理#リアルタイムに把握できない
データ活用・可視化|IT・ソフトウェア|業務SaaS

未開拓企業を含む法人マスタデータの一元管理でABM基盤を構築

ユーソナー、u名刺▶ミツイワ株式会社

ミツイワ株式会社は、未開拓企業を含む法人マスタデータの一元化が課題だった。顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」と名刺管理アプリ「u名刺」を導入し、企業属性付与・分析と名刺管理を統合することで、アカウントベースドマーケティング(ABM)の実現を可能にした。

#名刺情報の死蔵#データが分散#リード獲得の停滞
データ活用・可視化|製造業|コンサル・支援

クラウド基盤刷新でリスク評価と意思決定スピードを向上、ITエキスパートの業務委託で大規模データ基盤構築を加速

ビザスクtech▶アズビル株式会社

アズビル株式会社は、大規模データ基盤構築における社内知見の不足とプロジェクト立ち上げの手探り状態が課題でした。ビザスクtechで大規模データ基盤構築の経験者をエキスパートとして業務委託し、設計評価とリスク抽出、プロジェクトマネジメント支援を実施。その結果、プロジェクトのスムーズな立ち上げと意思決定スピードの向上、網羅的なリスク管理が実現しました。

#老朽化したシステム#技能伝承ができない#業務の属人化
データ活用・可視化|製造業|業務SaaS

既存顧客層以外からの深い顧客インサイト獲得で、SaaS新製品の機能追加アイディアを創出

ビザスク expert survey▶富士フイルムビジネスイノベーション株式会社

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社は、新しいマーケティングクラウドプラットフォーム「Revoria Cloud Marketing」の開発にあたり、既存ユーザー層以外の意見を集める必要があった。ビザスクのexpert surveyを活用して、接点がない顧客層から質の高い自由記述コメントを得ることで、製品評価だけでなく、今後の機能検討に資する示唆を獲得できた。

#リード獲得の停滞#顧客満足度の低下#既存調査手法の限界
データ活用・可視化|IT・ソフトウェア|大企業|コンサル・支援

KDDIがビザスクで顧客インタビューを実施、プロダクト開発の精度向上と社内説得力強化を実現

ビザスク interview▶KDDI株式会社

KDDIの新規事業部門は、顧客要望を表面的に受け取ってしまい売れない製品が生まれるという課題を抱えていました。ビザスクのインタビューサービスを活用して、金融・保険・人材業界の実務担当者に2週間で3〜4名ピンポイントにアクセスし、仮説の解像度を上げるサイクルを構築。その結果、開発判断の精度が向上し、顧客の具体的な声が社内説得の武器となり、当初想定していなかった新規提案軸も発見できました。

#商談化しない#名刺情報の死蔵#追客の漏れ
データ活用・可視化|製造業|コンサル・支援

30名超のインタビューで事業仮説を刷新、コクヨがHR領域での新規事業立案に顧客起点のアプローチを実践

ビザスクinterview、ビザスクexpert survey▶コクヨ株式会社

コクヨが新規参入するHR領域で、既存顧客との関係性に左右されない本音の顧客課題を把握したいという課題を抱えていた。ビザスクのインタビューとアンケートを組み合わせて、HR実務者30名超への深掘りヒアリングと総務・ファシリティ部門への調査を実施。その結果、顧客が本当に求めているのは「可視化」ではなく「対話と行動」であることが判明し、サービス訴求軸を「ツール」から「組織変革に向けた対話と行動の実践」へと進化させることができた。

#顧客ニーズの把握不足#既存調査の限界#組織内の偏った情報
データ活用・可視化|製造業|コンサル・支援

ビザスクのエキスパート調査で市場の隠れたニーズを解析し、Memory Techを開発

ビザスク expert survey、ビザスク interview▶三菱電機株式会社

三菱電機は新規ソフトウェア製品開発において、既存顧客だけでなく業界全体の多様な属性の声を集めることが課題だった。ビザスクのexpert surveyとinterviewを活用して20名への調査と深掘りインタビューを実施し、発注者と受注者のコミュニケーション齟齬による「手戻り」という無意識の非効率を発見。これを解決するMemory Techの開発をスタートさせた。

#リード獲得の停滞#名刺情報の死蔵#顧客ニーズの把握不足