GameWith、HRBrain導入で全社目標の一貫性を確保し目標管理を可視化
ゲームメディア企業GameWithは、評価制度における目標設定が社内で統一されておらず、半期と期末の評価にばらつきがある課題を抱えていました。HRBrainを導入することで、全社目標から部署目標、個人目標への落とし込みを可視化し、メンバーが求められることを明確にしました。その結果、時間配分が効率化され、より広範囲に会社への貢献が可視化できるようになりました。
- 導入企業
- 株式会社GameWith
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 101~500名
- 部門
- 人事部門
- 解決した製品
- HRBrain(hrbrain.jp)
01課題
評価制度における目標設定が社内で統一された仕組みがなく、半期と期末の評価にばらつきがあり、通期の成果を総合的に把握できていませんでした。
02やったこと
目標設定に関して統一された仕組みを作ることができるHRBrainを導入し、全社目標から部署目標、個人目標への落とし込みを可視化。異動や業務変化時も評価者設定を柔軟に変更できる体制を整備しました。
03成果
全社目標から部署目標、個人目標への設定が可視化され、被評価者が会社や上司から求められることが明確になった。会社全体の目標が共有されたことで、メンバーの時間配分が効率化し、期末評価の際に期初に設定されていなかった貢献も記録・申告できるようになり、より広範囲に会社への貢献が可視化できるようになった。
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