KDDI、ESI導入で社員スキルを可視化し適材適所のアサインを実現
KDDI株式会社は、Excel管理されていた社員のスキルデータを人財育成プラットフォーム「ESI(現スキルナビ)」で一元管理。社員の現状把握と独自の人財像定義を実現し、適材適所のアサインメントと組織的なスキルアップを推進。

提供(製品)
Enterprise Skills Inventory(ESI)(現スキルナビ)
101s
▶
導入(顧客)
KDDI株式会社
従業員数20,238人(連結ベース)
- 導入企業
- KDDI株式会社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員数20,238人(連結ベース)
- 部門
- ソリューション推進本部
- 解決した製品
- Enterprise Skills Inventory(ESI)(現スキルナビ)(101s.co.jp)
- 導入期間
- 約2ヶ月(2011年10月-2011年12月)
- プロジェクト体制(顧客側)
- 2名
- 従業員数(連結ベース)
- 20,238人
01課題
社員のスキルがExcel管理されており、統一的な人財管理と可視化ができていなかった。適切な人員配置と組織的なスキルアップの仕組みが必要。
02やったこと
人財育成プラットフォーム「ESI(現スキルナビ)」を導入。既存のExcelスキルコンテンツを活用した短期導入を実現し、社員のスキル棚卸と独自人財像の定義・可視化を推進。
03成果
社員のスキル棚卸による現状把握、Excelによるスキルコンテンツ管理からの解放、適材適所のアサインの実現、独自人材像の定義と可視化
この事例の出典(掲載元)
https://www.101s.co.jp/casestudy/detail-kddi/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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