イインターが全社7,000人でConfluenceを導入、情報共有基盤として1日15,000ページの情報資産を活用
イインターは全社員7,000人を対象に、Confluenceを社内標準の情報共有システムとして導入。ACL機能によるアクセス制御と標準アカウント管理を実装し、1日15,000ページの情報が新規作成・更新される基盤を構築した。
提供(製品)
Confluence
ricksoft
▶
導入(顧客)
イインター株式会社
従業員7,034名
- 導入企業
- イインター株式会社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員7,034名
- 部門
- 情報システム本部
- 解決した製品
- Confluence(ricksoft.jp)
- 全社規模
- 7,000人
- 日次新規作成・更新ページ数
- 15,000ページ
01課題
企業全体で情報共有が体系的に行われておらず、社員が必要な情報にアクセスしにくい状態だった。ファイルサーバーでは検索が困難で、メールベースでは情報が散在していた。
02やったこと
Confluenceを全社の情報共有システムとして導入。ACL機能でユーザーグループごとに閲覧・更新権限を設定し、標準アカウント管理システムと自動連携してアクセス制御を実装した。
03成果
Confluenceが最終的な情報リファレンスとなり、社員が情報検索を習慣化。情報共有による効率化で、以前は複数の場所で別々に解決していた問題が一度で解決できるようになり、全社のスピードが向上。
この事例の出典(掲載元)
https://www.ricksoft.jp/case-studies/yahoo.html ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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