プロジェクト管理のバラバラな報告を統一し、見える化を実現
プロジェクト管理がEXCELで部門ごと・担当者ごとにバラバラで、報告内容の誤解が生じていた。OBPM Neoを導入し、工数・収支・WBS・ガントチャートを統合管理することで、プロジェクト状況の把握が迅速化し、入力ミスも削減された。
提供(製品)
OBPM Neo
sint
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導入(顧客)
ベニックソリューション株式会社
従業員280名
- 導入企業
- ベニックソリューション株式会社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員280名
- 部門
- 管理本部・ソリューション本部・IT基盤本部
- 解決した製品
- OBPM Neo(sint.co.jp)
- 導入開始時期
- 2015年夏
- 効果測定時点
- 稼動半年後
01課題
プロジェクト管理がEXCELで実施され、プロジェクトマネージャーごとに管理手法が異なり、フォーマットも複数バージョン存在。報告書も部門により表現方法や粒度が異なり、見え方の違いから誤解が生じていた。
02やったこと
OBPM Neoを導入し、工数・収支管理・WBS・ガントチャートを統合化。EXCELと工数システムの二重入力を廃止し、プロジェクト管理・報告フォーマットを標準化した。
03成果
工数計上の入力ミス削減
削減削減
工数振替業務の負担削減
削減削減
プロジェクト問題の把握が同じ視点でハッキリ見える。ガントチャートやEVMでパッと見て進捗状況がわかる。WBS管理やプロジェクト報告書が統一された。運用保守作業の工数入力がタスク細分化により、定常運用と改善活動の工数が分別可能に。
この事例の出典(掲載元)
https://products.sint.co.jp/obpm/case/benic ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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