複雑化するプロジェクト管理をOBPM Neoで統一・可視化、PLの組織横断的な連携が促進
ホスト開発からクラウド・ERP等へ事業多様化に伴い、Excel管理が複雑化していた。統合型プロジェクト管理ツールOBPM Neoを導入し、進捗・コスト・要員・品質を一元化。リーダー会議でペーパーレス化され、プロジェクトリーダー間の横断的な情報共有と相互学習が実現した。
提供(製品)
OBPM Neo
sint
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導入(顧客)
株式会社DACS
従業員285名(2013年4月時点)
- 導入企業
- 株式会社DACS
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員285名(2013年4月時点)
- 部門
- プロジェクト管理部門・全社
- 解決した製品
- OBPM Neo(sint.co.jp)
- 従業員数
- 285名
- 従来のExcel管理資料
- 最大10種類
- リーダー会議頻度
- 2週間に1回
01課題
事業の多様化に伴いプロジェクト形態が複雑化し、Excel管理が最大10種類に増加。各種情報の集約が困難になっていた。また、ISO9001認証取得に対応したプロジェクト管理手法の統一が急務だった。
02やったこと
統合型プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」を導入。原価管理・要員管理・品質管理を一元化し、全プロジェクト情報をオープン化。リーダー会議での進捗報告をすべてOBPMに統一してペーパーレス化した。
03成果
要員の山積みが迅速になり、社員と外注の不足・余剰が明確化された。プロジェクトリーダーが他グループのプロジェクトに興味を持つようになり、成功体験の共有とPLの教育効果が生まれた。内製化の意識が向上し、外部流出防止につながった。
この事例の出典(掲載元)
https://products.sint.co.jp/obpm/case/dacs ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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