プロジェクト管理の見える化と標準化をOBPM導入で実現
情報システム会社が、Excel中心のプロジェクト管理の限界を課題として、プロジェクト管理ツール「OBPM」を導入。データベース化によりプロジェクト情報の一元管理と標準化を実現し、管理スキルに関わらず誰でも統一的なプロジェクト管理が可能になった。
提供(製品)
OBPM Neo
sint
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導入(顧客)
AGS株式会社
従業員935名
- 導入企業
- AGS株式会社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員935名
- 部門
- システム統括部
- 解決した製品
- OBPM Neo(sint.co.jp)
- 従業員数
- 935名
- 導入から成果確認までの期間
- 2011年11月導入後、2012年9月時点で約10か月経過
01課題
Excelを中心とした管理ではファイル管理に限界があり、プロジェクト状況の見える化ができていなかった。また、管理者のスキルに依存して管理手法がばらつき、標準化ができていなかった。
02やったこと
プロジェクト管理ツール「OBPM」を導入し、プロジェクトデータをデータベースで一元管理する仕組みを構築。全員が同じツールを使用することで、標準的なプロジェクト管理を実現。
03成果
プロジェクト情報が一元管理されるようになり、プロジェクトマネージャーの裁量に依存せず全員がプロジェクト状況を把握できるようになった。スキルレベルに関わらず誰でも標準的なプロジェクト管理が可能になった。
この事例の出典(掲載元)
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