アクティブラーニング教室導入で学生のプレゼンテーション・コミュニケーション能力向上を実現
大正大学は、教室不足の改善と教育環境充実のため新5号館を新築。アクティブラーニングソリューション(電子黒板、スクリーン、ワイヤレス接続対応)を導入し、学生のプレゼンテーション能力やコミュニケーション能力の向上、および教員の新しい教授スタイルの実践を実現した。
提供(製品)
アクティブラーニングソリューション(電子黒板、スクリーン、音響・映像システム)
towaeng
▶
導入(顧客)
大正大学
大学
- 導入企業
- 大正大学
- 業種
- 教育
- 規模
- 大学
- 部門
- 法人企画部
- 解決した製品
- アクティブラーニングソリューション(電子黒板、スクリーン、音響・映像システム)(towaeng.co.jp)
- 新築施設
- 5号館
- 電子黒板
- 2台
- スクリーン
- 2面
01課題
教室が不足しており、また従来の教育環境では学生のプレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を効果的に育成できていなかった。
02やったこと
新5号館を新築し、アクティブラーニング対応の教室設備(電子黒板2台、スクリーン2面、ワイヤレス接続機能、ガラス張り設計)を導入。レイアウトフリーで講義型授業にも対応できる設計にした。
03成果
学生と教員の双方で活発な雰囲気が生まれ、学生のプレゼンテーション能力やコミュニケーション能力の向上を実現。また教室の有効活用につながり、教室不足の課題が改善された。
この事例の出典(掲載元)
https://www.towaeng.co.jp/case-study/case72/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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