intra-martバージョンアップによる開発生産性向上とRPA連携の実現
東洋鋼鈑は、10年利用を続けたintra-martをバージョンアップし、ローコード/ノーコード開発機能を導入。RPAやチャットボットとの連携により定型業務の自動化を進め、情報システム部の問い合わせ対応負担を軽減させた。
提供(製品)
intra-mart(バージョンアップ)
intra-mart
▶
導入(顧客)
東洋鋼鈑株式会社
- 導入企業
- 東洋鋼鈑株式会社
- 業種
- 製造業
- 部門
- 情報システム部
- 解決した製品
- intra-mart(バージョンアップ)(intra-mart.jp)
- ワークフロー本数(導入時)
- 約150本
- ワークフロー本数(現在)
- 約300本
- 業務数
- 73業務
- intra-mart導入歴
- 10年
01課題
既存バージョンではChromeがサポート対象外であり、データベース変更によるレスポンス低下とタイムアウト問題が発生。また、RPA単体では人の作業が必要となり、業務プロセスの完全自動化が実現できていなかった。
02やったこと
intra-martを新バージョンへアップグレードし、ローコード/ノーコード開発機能を導入。ワークフローとRPA、チャットボットの連携を実現させた。
03成果
新機能による開発生産性の向上、新入社員でもいち早く開発業務に携わることが可能となった。RPAとの連携により定型業務の自動化が進み、情報システム部における問い合わせ対応の負担が軽減された。
この事例の出典(掲載元)
https://www.intra-mart.jp/case-study/006431-01.html ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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