業務効率・工数削減|飲食・食品|会計・経理

会計システムリニューアルで月次決算を10営業日から4営業日に短縮

食品メーカーのはくばく様は、経営判断に必要な情報がタイムリーに提供できていないという課題を抱えていました。Biz∫会計とBiz∫フロントを導入し、ワークフローと会計システムを連携させることで、月次決算期間を大幅に短縮し、業務品質を向上させました。

提供(製品)
Biz∫会計、Biz∫フロント
intra-mart
導入(顧客)
株式会社はくばく
導入企業
株式会社はくばく
業種
飲食・食品
部門
経営管理部、経理課
解決した製品
Biz∫会計、Biz∫フロント(intra-mart.jp)
導入期間
約半年

01課題

経営判断に必要な情報がタイムリーに提供できていない、月末締めから集計までの日数がかかりすぎている、稟議システムと会計システムが連携していないため属人的な運用となっている。

02やったこと

Biz∫会計とBiz∫フロントを導入し、ワークフローと会計システムを連携させた。ノンカスタマイズでの導入を推進し、キックオフから約半年で稼働を実現した。

03成果

月次決算に要する日数
10営業日→4営業日

ワークフローと会計システムが連携したことで稟議の起案や確認に要する時間が減少。クラウド基盤化によりサーバー保守の負荷とソフトウェア設定作業の負荷が解消された。

この事例の出典(掲載元)
https://www.intra-mart.jp/case-study/006074.html

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