東京海上日動火災保険、Co:TEAMでチームの業務可視化を実現
新規事業開発チームの業務が多様化する中で、チームメンバーの業務内容と進捗状況が見えていなかった。Co:TEAMの導入により、他のメンバーの動きや業務ステータスが可視化され、チーム内の情報透明性が向上した。

提供(製品)
Co:TEAM
coteam
▶
導入(顧客)
東京海上日動火災保険株式会社
従業員1000人以上
- 導入企業
- 東京海上日動火災保険株式会社
- 業種
- 金融・保険
- 規模
- 従業員1000人以上
- 部門
- 企業営業開発部 企業営業グループ(ヘルスケアチーム)
- 解決した製品
- Co:TEAM(coteam.jp)
- 導入チーム
- ヘルスケアチーム
01課題
新規事業開発チームの業務が多様性に富んでおり、チームメンバーが他のメンバーの業務内容と現在の動きを把握できていなかった。
02やったこと
Co:TEAMの日報機能とタスク管理機能を導入し、チーム内での業務情報の可視化を実施。スマートフォンから出勤時に日報を投稿する運用を実施。
03成果
他のメンバーの業務内容と進捗状況が可視化され、業務の「ステータス」状態や「予定日」「期日」「工数」といった情報が参考になった。チーム内の業務の優先度や工数配分が明確になった。
この事例の出典(掲載元)
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