出退表示システムのネットワーク化により運用効率を向上
江東区役所は既存の出退表示盤の老朽化に対応するため、「サインN@vi」を導入しました。パソコンからの簡単な操作で表示名の変更が可能になり、異動や部署名変更時の手間を削減できたほか、職員が自席のブラウザから在室・不在を切り替えられるようになり、運用効率が向上しました。
提供(製品)
サインN@vi
towaeng
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導入(顧客)
江東区役所
- 導入企業
- 江東区役所
- 業種
- 自治体・公共
- 部門
- 管理部門
- 解決した製品
- サインN@vi(towaeng.co.jp)
- 管理職対象者数
- 70名以上
01課題
既存の出退表示盤が老朽化していた。表示名の変更の際に手間がかかっており、異動や部署名の変更のたびに対応が必要だった。
02やったこと
「サインN@vi」を導入し、55型液晶ディスプレイを設置。パソコンからの簡単な操作で名板の表示名や並び順の変更を実現。職員が自席のブラウザから在室・不在の切り替えができるようにした。
03成果
表示名の変更作業の手間が削減され、職員が自席から在室・不在を切り替えられるようになることで負担が軽減された。管理部門からは運用に特別な知識が不要で動作も安定しており、導入後はほとんど手間がかからないと高く評価されている。
この事例の出典(掲載元)
https://www.towaeng.co.jp/case-study/case74/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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