在宅勤務下での学生支援体制の実現
大学のキャリアセンターが、コロナ禍による在宅勤務でも学生へ直接架電できる手段を必要としていた。050電話アプリを導入し、スマートフォンから学生への就職支援業務を継続できる環境を構築した。
提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
学校法人大阪産業大学
1学年約1800名
- 導入企業
- 学校法人大阪産業大学
- 業種
- 教育
- 規模
- 1学年約1800名
- 部門
- キャリアセンター就職支援課
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- 導入対象学年
- 約1800名
- 利用職員数
- 17名
- 就職支援課の職員数
- 26名
01課題
コロナ禍で職員がテレワーク勤務となる中、1学年約1800名の学生への就職支援業務に欠かせない架電が困難になった。在宅勤務でも学生からの電話対応と職員からの架電を実現する必要があった。
02やったこと
050電話アプリ(SUBLINE)を導入し、職員がスマートフォンから直接学生へ架電・受信できる環境を整備した。ビズスタンダードプランで就職支援課の17名が利用を開始。
03成果
在宅勤務下でもスマートフォンから直接学生対応が可能になり、学生サポートが充実。職員は複数の電話機を持ち歩く必要がなくなり利便性が向上。留守番電話機能により学生からの連絡取得が容易になった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/p0473.htm ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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