後援会事務所が050電話アプリで外出先からの電話対応を実現
事務所を留守にすることが多く、固定電話では対応できない課題があった。SUBLINE(050電話アプリ)を導入し、スタッフ全員がスマホで共有番号を利用することで、場所や時間を問わず事務所の電話対応が可能になった。

提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
本田しずか後援会事務所
- 導入企業
- 本田しずか後援会事務所
- 業種
- 自治体・公共
- 部門
- 事務局
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- スタッフ数
- 複数名(具体数は不明)
- 導入時期
- 2023年1月
01課題
事務所スタッフが外出することが多く、固定電話では事務所に不在の時間帯に電話対応ができない課題があった。
02やったこと
SUBLINE(クラウド型050電話アプリ)を導入し、複数のスタッフが1つの電話番号をスマホで共有して利用する体制を構築した。
03成果
外出先でも事務所宛の電話対応が可能になり、営業時間外の着信にも対応できるようになった。スタッフ間で誰から電話が来たのか即座に把握・連携できるようになった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3719/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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