早稲田大学グローバルエデュケーションセンターがメール管理ASPで対応業務を効率化
早稲田大学グローバルエデュケーションセンターは、複数人でのメール管理と情報保管の課題を抱えていました。同大学はおたいわあせ(メール共有・管理ソフト)を導入することで、対応履歴の一元管理と複数人での効率的な対応が実現し、作業負担が軽減されました。
提供(製品)
おたいわあせ
otoiawase
▶
導入(顧客)
早稲田大学グローバルエデュケーションセンター
- 導入企業
- 早稲田大学グローバルエデュケーションセンター
- 業種
- 教育
- 部門
- 教育センター
- 解決した製品
- おたいわあせ(otoiawase.jp)
01課題
従来はメール担当者が自身のPCでメールを保存し、エクセルで対応管理を行っていたため、担当者PCに負担がかかり、複数人での対応ができず、作業効率が悪く、重複連絡などの問題が生じていました。
02やったこと
おたいわあせ(ASP型メール共有・管理ソフト)を導入し、複数人で対応可能でPC以外にメールを保存できるシステムを構築しました。対応履歴の一元管理と自動表示により、対応状況が可視化されました。
03成果
対応履歴が自動的に表示されるようになり、以前のメール内容参照や重複対応を回避できるようになりました。対応プロセスの標準化が進み、業務が効率化されました。
この事例の出典(掲載元)
https://www.otoiawase.jp/case/waseda.html ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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