海象計の波浪・潮位データ計測・記録システム開発
装置メーカーが港湾安全管理向けの海象計を開発する際、波浪・潮位などの海象情報をセンサーで正確に計測し、データをSDカード/SSDに記録・収集するシステムが必要だった。制御・組み込みシステムの開発を実施し、正確なデータ記録・収集を実現した。
提供(製品)
海象測定ファームウェア及びアプリケーション
jams
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導入(顧客)
導入企業(非公開)
- 導入企業
- (非公開)
- 業種
- 製造業
- 解決した製品
- 海象測定ファームウェア及びアプリケーション(jams.co.jp)
- 開発期間
- 6年以上
01課題
波浪・潮位・風速などの海象情報を正確に計測し、データを正確に記録・収集する必要があった。
02やったこと
ARM(STM)マイコンとC言語、Windows/C#を用いて、海象計の各種センサーからのデータをSDカード/SSDに記録・収集するアプリケーションを開発した。
03成果
波の変化を的確に捉え、正確なデータ記録・収集を実現した。
この事例の出典(掲載元)
https://www.jams.co.jp/case/marine-weather-fw-app/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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