デジタルカタログによる営業支援で月100件以上の問い合わせを獲得
油圧機械メーカーが、2400種類・10万点の製品情報をデジタルカタログとしてチーム管理ツールに統合。営業が顧客ニーズに応じた製品情報を効率的に提供できるようになり、月100件以上の問い合わせを受け取るようになった。
提供(製品)
チーム管理ツール(デジタルカタログ機能)
d-berry
▶
導入(顧客)
昭和機械株式会社
- 導入企業
- 昭和機械株式会社
- 業種
- 製造業
- 部門
- 営業
- 解決した製品
- チーム管理ツール(デジタルカタログ機能)(d-berry.jp)
- 製品種類
- 2400種類
- 製品・部品点数
- 10万点
01課題
2400種類・10万点の製品を紙のカタログで管理していたため、営業が顧客に適切な製品情報を提供するのに時間がかかっていた。営業拠点数が3~4年前から半減し、コスト削減も課題だった。
02やったこと
デジタルカタログをチーム管理ツールに統合し、営業が検索機能で製品を見つけてPDF提供できる仕組みを構築。顧客の利用目的に応じた必要な情報を継続的に更新・管理できる体制を整備した。
03成果
月間問い合わせ件数
100件以上
営業が顧客説明の際に下位の説明が不要になるなど、営業効率が向上。デジタルカタログの検索機能により、紙カタログ時代の営業活動が不要になった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.d-berry.jp/sample/voice/riken/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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