OBPM Neoで全社的なプロジェクト管理を標準化し、失敗プロジェクトを削減
菱友システムズは部門ごとに異なるプロジェクト管理方法により進捗・採算の把握が困難で、問題プロジェクトの早期発見ができていなかった。OBPM Neoを導入し管理ルールを統一・標準化することで、進捗と採算を定量的に見える化し、早期対応による失敗プロジェクトの削減を実現した。

提供(製品)
OBPM Neo
sint
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導入(顧客)
株式会社菱友システムズ
従業員1,245名
- 導入企業
- 株式会社菱友システムズ
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 従業員1,245名
- 部門
- プロジェクト・品質管理部
- 解決した製品
- OBPM Neo(sint.co.jp)
- 従業員数
- 1,245名
01課題
プロジェクト管理方法が部門・担当者ごとに異なり、進捗や採算の定量把握が困難で、問題プロジェクトの早期発見ができず失敗するプロジェクトがあった。
02やったこと
OBPM Neoを導入して全社的に管理ルール・手法を統一・標準化した。情報登録の必須化と上長による定期的なチェック・フィードバックを運用面で強化した。
03成果
失敗プロジェクト
削減削減
進捗悪化や採算悪化などの問題プロジェクトを見付けることが容易になり、早期の手当てが可能に。上長がプロジェクト状況をタイムリーに把握でき、社員にPMBOKの知識が身についた。
この事例の出典(掲載元)
https://products.sint.co.jp/obpm/case/ryoyu ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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