成長に対応する増床オフィスで、コミュニケーション活性化と柔軟な働き方を実現
医薬品開発企業が、従業員数の急速な増加に対応するため隣室の約476㎡を増床。既存オフィスとの壁撤去、コミュニケーションスペースの充実、可変可能な什器・パーテーションの導入により、社内つながりを強化し、多様な業務スタイルに対応できるオフィスを実現しました。

提供(製品)
オフィス移転・リニューアルサービス、オフィスデザイン・構築サービス
uchida
▶
導入(顧客)
ファーマエッセンシアジャパン株式会社
従業員63名(増床後)
- 導入企業
- ファーマエッセンシアジャパン株式会社
- 業種
- 医療・介護
- 規模
- 従業員63名(増床後)
- 部門
- 全社
- 解決した製品
- オフィス移転・リニューアルサービス、オフィスデザイン・構築サービス(uchida.co.jp)
- 増床面積
- 476㎡
- 総面積
- 約934㎡
- 入居人数
- 63名
01課題
事業成長に伴い従業員数が約20名から63名へ急増。既存オフィスとの分断を解消しながら、コミュニケーション活性化と多様な働き方に対応できるオフィス環境が必要でした。
02やったこと
既存オフィスとの連続性を持たせるため仕切り壁をほぼ撤去し、ワンフロアを実現。景観を活かしたコミュニケーションスペースの構築、複数タイプの執務席(ハイテーブル、集中ブース、ソロワークカウンター)の設置、移動可能なスチールパーテーションの導入により柔軟な対応を実現しました。
03成果
既存オフィスとの連続性を確保し、自然に人が集まるコミュニケーションスペースを実現。多様なバックグラウンドを持つ従業員のコラボレーションが促進され、従業員が自主的に出社したくなるオフィス環境が構築されました。
この事例の出典(掲載元)
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