月間2000枚のFAX管理を自動振分けとステータス管理で効率化
中古住宅取扱業のM社様は、月間約2000枚のFAXを紙で管理していたため、紛れ込みや検索に手間がかかっていました。MOVFAXの自動振分け機能とステータス管理機能を導入することで、営業担当者別に自動分類され、パソコンで確認するだけで情報共有が格段に効率化しました。
提供(製品)
MOVFAX(モバックス インターネットFAX)
movfax
▶
導入(顧客)
M社様
- 導入企業
- M社様
- 業種
- その他
- 部門
- 事務部門
- 解決した製品
- MOVFAX(モバックス インターネットFAX)(movfax.jp)
- 受信FAX量
- 月間約2000枚
01課題
月間約2000枚のFAXを複合機で一括管理していたため、受信FAXが印刷物に紛れ込んだり、大量の受信FAXから目的のものを探すのに手間がかかったり、受信FAXの処理状況の共有が上手くいっていませんでした。
02やったこと
MOVFAXの自動振分け機能で営業担当者別にフォルダを作成し、受信FAXを自動分類。ステータス管理機能で未処理・処理済みを紐付けし、メモ機能も活用。
03成果
複合機をチェックして配布する手作業が不要になり、各自がパソコンで自分のフォルダを確認するだけで良くなった。サムネイル表示で1ファイルずつ開かずに内容確認でき、業務効率が大幅に向上した。
この事例の出典(掲載元)
https://movfax.jp/casestudy/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%A5%AD-m%E7%A4%BE%E6%A7%98/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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