名刺認識ライブラリで大規模展示会来場者確認システムを構築
株式会社ビジカ様は展示会場での来場者名刺管理の課題に対して、メディアドライブの名刺認識ライブラリを活用し、来場者名刺をリアルタイムにデータベース化する「大規模展示会来場者確認システム」を開発。受付滞留や混乱を防ぎスムーズな受付対応を実現しました。
提供(製品)
名刺認識ライブラリ
mediadrive
▶
導入(顧客)
株式会社ビジカ
- 導入企業
- 株式会社ビジカ
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 解決した製品
- 名刺認識ライブラリ(mediadrive.jp)
- BusicaFE販売実績
- 150システム以上
01課題
展示会場での来場者対応時に、事前リストチェックなどのプロセスで受付場面での滞留や混乱が発生していました。来場者名刺をリアルタイムにデータベース化する必要がありました。
02やったこと
メディアドライブの自由度の高い名刺認識ライブラリを採用し、複数の名刺管理専用端末BusicaFEを展示会場受付に配置。来場者名刺をKiosk端末で電子化し、画像データをサーバーに自動転送して集中管理する展示会特化型システムを開発しました。
03成果
受付場面での滞留や混乱を防ぎスムーズな受付対応を実現。名刺紛失リスクも低くセキュアな専用端末として評価されている。
この事例の出典(掲載元)
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