IT企業の営業12名がビジョナリープレゼンテーション研修で決裁者向けプレゼン力を強化
IT企業A社の営業担当者は、顧客決裁者へのアプローチ後のプレゼンテーション実施に課題がありました。ビデオ撮影による自己認識と講師の個別指導を含むプレゼンテーション研修を実施。受講生がプレゼンテーション型を体得し、基礎力を向上させました。

提供(製品)
ビジョナリープレゼンテーション研修
insightsales
▶
導入(顧客)
中堅ITシステム会社A社
約5,000名
- 導入企業
- 中堅ITシステム会社A社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 約5,000名
- 部門
- 営業部門
- 解決した製品
- ビジョナリープレゼンテーション研修(insightsales.jp)
- 受講対象者
- 営業担当者12名
- 実施年
- 2018年
01課題
営業担当者は顧客決裁者へのアプローチはできるようになったが、ヒアリング内容を踏まえたプレゼンテーション実施に課題が残されていました。
02やったこと
ビデオ撮影による視覚化、講師による個別フィードバック、実際の顧客資料を使った本番さながらのトレーニングを組み合わせたプレゼンテーション研修を実施しました。
03成果
受講生がビジョナリープレゼンテーションの型を体得し、実践で活かせるようになった。声の大きさ、抑揚、表情などプレゼンテーション基礎力が向上し、受講生に自信が生まれた。
この事例の出典(掲載元)
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