かほく市総合体育館、多機能スポーツ施設向けに包括的な音響設備を整備
かほく市総合体育館は、プロバレーボールチームの試合開催や一般市民利用に対応できるスポーツ文化拠点として開設されました。東和エンジニアリングは、アリーナ・トレーニングルーム・スタジオに対応した包括的な音響設備を2024年2月に納入し、「する」「みる」「ささえる」という多様なスポーツ活動に対応できる環境を実現しました。
提供(製品)
音響設備一式(音響調整卓、スピーカ、アンプ、ワイヤレスマイク、録音再生機器等)
towaeng
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導入(顧客)
かほく市総合体育館(とり野菜みそBLUECATS ARENA)
- 導入企業
- かほく市総合体育館(とり野菜みそBLUECATS ARENA)
- 業種
- 自治体・公共
- 解決した製品
- 音響設備一式(音響調整卓、スピーカ、アンプ、ワイヤレスマイク、録音再生機器等)(towaeng.co.jp)
- アリーナ広さ
- 2,166m²
- アリーナ座席数
- 1,871席(固定席1,596席、移動観覧席252席、VIP席10席、車いす席1
- 納入時期
- 2024年2月
01課題
プロスポーツ試合開催と一般市民利用の両立、および「スポーツをする・みる・ささえる」という多様なスポーツ活動に対応できる施設環境が必要でした。
02やったこと
アリーナ(2,166m²、1,871席)、トレーニングルーム、スタジオの3つの主要エリアに対して、音響調整卓、ラインアレイ・ポイントソーススピーカ、パワーアンプ、ワイヤレスマイク、録音再生機器、バトン設備などの包括的な音響設備を設計・納入しました。
03成果
プロスポーツチームPFUブルーキャッツ石川かほくの試合開催に対応できる音響環境を実現し、スポーツの素晴らしさを実感できる「新たなスポーツ文化の拠点」としての機能を具備しました。
この事例の出典(掲載元)
https://www.towaeng.co.jp/case-study/hall_case07/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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