業務効率・工数削減|その他|業務SaaS

複数事業の電話番号を1台に集約し、端末2台持ちを解消

行政書士事務所と合同会社の2つの事業を運営していた同社は、事業ごとに異なる電話番号を管理するため端末を2台持ち運ぶ煩雑さを抱えていた。SUBLINEのナンバープラスで複数番号を1台のスマートフォンに集約し、着信番号から問い合わせの種別を即座に判断できるようになり、対応の優先度付けが明確化された。

出典ページより
提供(製品)
SUBLINE ナンバープラス
subline
▶
導入(顧客)
合同会社kurasuke
導入企業
合同会社kurasuke
業種
その他
部門
問合せ窓口
解決した製品
SUBLINE ナンバープラス(subline.jp)
事業数
2事業
導入前の端末数
2台

01課題

行政書士事務所用と合同会社用で端末を2台に分けて運用していたため、着信があった際にどちらの端末にかかっているかを見て問い合わせの種別を推測する必要があり、非効率で管理が煩雑だった。

02やったこと

SUBLINEのナンバープラスを導入し、従来2台に分けていた事業用の電話番号を1台のスマートフォンに集約。着信時に番号で問い合わせの種別を判断できるようにした。

03成果

端末の管理が楽になり、着信履歴がまとめて確認できるようになった。着信番号から問い合わせ内容が予測でき、初動対応がスムーズになった。営業電話の仕分けができるようになり、優先度付けが明確になった。プライベートとの切り分けができるようになった。

この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3703/ ↗

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