大規模ハイブリッドカンファレンス運営をEXPOLINEで一元管理、参加者満足度向上を実現
株式会社カオナビが開催した大規模カンファレンス「KAONAVI FACE to FES '24」で、イベント管理プラットフォーム「EXPOLINE」を導入。オンライン・オフラインを一元管理し、QRコードチェックインやリアルタイムデータ分析により運営効率を大幅に向上させ、参加者体験を向上させた。

提供(製品)
EXPOLINE
expoline
▶
導入(顧客)
株式会社カオナビ
- 導入企業
- 株式会社カオナビ
- 業種
- 人材サービス
- 部門
- イベント運営
- 解決した製品
- EXPOLINE(expoline.jp)
- 開催日
- 2024年2月7日
- 開催形式
- ハイブリッド型(オンライン・オフライン)
01課題
大規模ハイブリッドカンファレンスの参加者情報管理、受付、セッション管理を効率的に行う必要があり、オンラインとオフラインの運営を一元化することが課題だった。
02やったこと
EXPOLINEのカスタマイズ可能な登録フォーム、参加者マイページ、QRコードチェックイン、リアルタイムデータ分析、動画配信・アーカイブ機能を活用してイベントを運営。
03成果
運営の効率が大幅に向上し、参加者満足度が向上した。リアルタイムデータ収集により事後のマーケティング活動に活用できる情報を取得できた。オンラインとオフラインをシームレスに連携させることで、より多くの参加者にリーチし、イベントの価値を最大化できた。
この事例の出典(掲載元)
https://www.expoline.jp/case/kaonavi-face-to-fes-24/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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