清水建設の名古屋支店で36面マルチディスプレイを扇形レイアウトで導入、他部署交流を促進
清水建設株式会社の名古屋支店移転プロジェクトにおいて、「CommunicationHUB」というコンセプトの下、36面のマルチディスプレイを扇形にレイアウトして設置しました。朝礼、研修、講演会、BCP拠点など多彩な用途に対応させることで、他部署との交流が増加し、オフィスの解放感を損なわない高精度な施工が実現しました。

提供(製品)
36面マルチディスプレイ
eizo-system
▶
導入(顧客)
清水建設株式会社
大企業
- 導入企業
- 清水建設株式会社
- 業種
- 建設・不動産
- 規模
- 大企業
- 部門
- 名古屋支店
- 解決した製品
- 36面マルチディスプレイ(eizo-system.co.jp)
- マルチディスプレイ面数
- 36面
- 竣工年
- 2024年7月
01課題
オフィス移転にあたり、解放感を保ちながら大規模な情報表示と社員間のコミュニケーション機能を兼ね備えたスペースが必要でした。
02やったこと
扇形にレイアウトされた36面マルチディスプレイを導入し、吹き抜けの解放感と物理スペースを犠牲にしない設計としました。朝礼、研修、講演会、定点カメラ映像表示、社内ニュース、ヒーリング映像など多彩な用途に対応させ、災害時のBCP拠点としても機能させました。
03成果
他部署との交流増加
講演会等の開催により交流が増えた
講演会等の開催により他部署との交流が増えた。4分割画面やマウス操作などが違和感なく出来ており、施工精度が高いと評価された。
この事例の出典(掲載元)
https://www.eizo-system.co.jp/case/shimz/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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