複数グルメサイトの予約一元化とAI電話対応により、予約1.8倍・リピーター率70%達成
焼肉チェーン運営企業が、複数グルメサイトからの予約管理の手作業とピーク時の電話対応の負担に直面。ebicaのグルメサイトコントローラーとAIレセプションを導入し、予約業務を自動化。予約が1.8倍に増加し、リピーター向け施策に経営資源を転換できた。

提供(製品)
ebica(グルメサイトコントローラー)、AIレセプション
ebica
▶
導入(顧客)
株式会社ISSEI
11~30店舗
- 導入企業
- 株式会社ISSEI
- 業種
- 飲食・食品
- 規模
- 11~30店舗
- 解決した製品
- ebica(グルメサイトコントローラー)、AIレセプション(ebica.jp)
- 店舗規模
- 11~30店舗
- 導入店舗席数
- 36席
- AIレセプション対応率
- 電話予約の9割
01課題
複数グルメサイトからの予約転記にオープン前1時間を要し、店長が対応していた。営業時間中の電話対応でワンオペになる時間帯が発生し、ダブルブッキング時の対応コストが課題だった。
02やったこと
ebicaのグルメサイトコントローラーで複数グルメサイト予約を自動一元管理。AIレセプション導入で24時間電話予約を自動受付。オウンドメディア・Google・LINE経由の予約を増やしてグルメサイト手数料を削減し、その分をリピーター向け特典に転換。
03成果
予約数
1.8倍
リピーター率
70%
手数料のかからない予約経路
ネット予約全体の6割
グルメサイト予約の転記作業が不要になり、開店準備精度向上と店内清掃に注力可能に。営業時間中の電話対応廃止によりスタッフが目の前の顧客サービスに集中でき、顧客体験価値が向上。店長のレベルに左右されない店づくりが実現。
この事例の出典(掲載元)
https://www.ebica.jp/casestudy/issei/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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