シェアオフィス導入で移動時間を有効活用し、こなせる仕事の幅と量が増加
営業部門が営業先での隙間時間や移動時間を活用できる場所を求めていた。シェアオフィス「WORKSTYLING」を導入し、資料作成や電話応対を効率的に実施。結果として、同じ働く時間でも1つのタスクにかける時間が短縮され、こなせる仕事の幅と量が増えた。
提供(製品)
WORKSTYLING
workstyling
▶
導入(顧客)
味の素株式会社
- 導入企業
- 味の素株式会社
- 業種
- 飲食・食品
- 部門
- 広域営業部
- 解決した製品
- WORKSTYLING(workstyling.jp)
01課題
営業活動中の隙間時間の活用ができていなかった。カフェでの作業は騒々しく集中できず、機密情報の取り扱いやセキュリティ面の制約もあった。
02やったこと
シェアオフィス「WORKSTYLING」を導入。商談や打ち合わせの合間に立ち寄り、資料作成や電話応対、社内ミーティングなどに利用。
03成果
移動時間が有効活用できるようになり、1つのタスクにかける時間が短縮された。同じ働く時間でもこなせる仕事の幅と量が増加した。会議室のホワイトボール利用と予約制による時間制限で、打ち合わせが活性化し、アイデア創出が促進された。
この事例の出典(掲載元)
https://mf.workstyling.jp/plan/case/share/case08/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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