レンタルPC約100台のIT資産管理を一元化、リモートサポートの効率化を実現
法人向けレンタルPCの資産管理を従来のExcel手作業から効率化する必要があった株式会社プロスゼット。SaaS型のIT資産管理ツール「LANSCOPEエンドポイントマネージャークラウド版」を導入することで、ハードウェア・ソフトウェアの状況をリアルタイムで可視化し、リモートサポート対応をスムーズに実現できるようになった。
- 導入企業
- 株式会社プロスゼット
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 1~99名
- 解決した製品
- LANSCOPEエンドポイントマネージャークラウド版(lanscope.jp)
- 管理対象PC台数
- 自社利用約20台+レンタル約100台
01課題
法人向けレンタルPCの提供において、ハードウェア・ソフトウェアの資産状況管理をExcelの手作業で運用していたため、常に最新の状況を可視化・管理する必要が生じていた。
02やったこと
SaaS型のIT資産管理ツール「LANSCOPEエンドポイントマネージャークラウド版」を導入。レンタルPCにエージェントソフトをキッティングして納品し、管理コンソールから一元管理する仕組みを構築した。
03成果
必要なときに必要なハードウェア・ソフトウェアの情報を把握できるようになり、リモートサポート対応がスムーズになった。管理コンソールの直感的な操作性により、サポート問い合わせがほぼ不要となった。
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