プロジェクター型から電子黒板スライードへ切り替え、板書と動画授業の両立を実現
日高川町立中津小学校は、既存のプロジェクター型電子黒板から明るさと鮮明さに優れたスライード75型電子黒板に切り替えた。スライド機構により板書スペースを損なわず、電子黒板と従来の黒板の使い分けがスムーズになった。

提供(製品)
スライード(スライド式大画面電子黒板)
kokuban-chodoii
▶
導入(顧客)
日高川町立中津小学校
- 導入企業
- 日高川町立中津小学校
- 業種
- 教育
- 解決した製品
- スライード(スライド式大画面電子黒板)(kokuban-chodoii.jp)
- 導入台数
- 2台
- 画面サイズ
- 75型
- 導入時期
- 2024年6月
01課題
既存のプロジェクター型電子黒板では、明るさと鮮明さが十分ではなかった。
02やったこと
明るさと鮮明さを重視し、プロジェクター型と比較検討のうえ、スライード75型電子黒板2台を導入。既存の曲面黒板と組み合わせて設置した。
03成果
板書メインの授業と電子黒板の授業の切り替えがスムーズになり、スライド機構により授業中に電子黒板を左右に動かしながら使用可能になった。黒板からの出幅が短く、足元がスッキリしたレイアウトを実現。
この事例の出典(掲載元)
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