訪問看護ステーションがQOCOROで情報共有をリアルタイム化、最新情報をいつでも把握可能に
訪問看護ステーションは、利用者情報や訪問予定の共有が煩雑だった。QOCORO訪問看護のステーションボード・掲示板機能を活用し、リアルタイムで情報を共有できる体制を構築。スタッフがいつでもどこでも最新情報を把握できるようになった。

提供(製品)
QOCORO訪問看護
conduct
▶
導入(顧客)
公益社団法人宮崎県看護協会 訪問看護ステーションなでしこ1号館
従業員5名(看護師4名、事務員1名)
- 導入企業
- 公益社団法人宮崎県看護協会 訪問看護ステーションなでしこ1号館
- 業種
- 医療・介護
- 規模
- 従業員5名(看護師4名、事務員1名)
- 部門
- 訪問看護ステーション
- 解決した製品
- QOCORO訪問看護(conduct.co.jp)
- 看護師数
- 4名
- 事務員数
- 1名
- 利用者数
- 26名
01課題
訪問看護ステーションにおいて、利用者情報や訪問予定の変更などの情報共有が効率的ではなく、ホワイトボードに記入する運用だった。業務連絡やスタッフ間の情報共有の仕組みが不十分であった。
02やったこと
QOCORO訪問看護を導入し、ステーションボード機能で訪問予定やキャンセル・時間変更を写真で共有、ステーション掲示板機能で勤務希望などの業務連絡をやり取り、利用者掲示板機能で利用者ごとの情報をスタッフ間で共有する運用に切り替えた。
03成果
最新の情報をリアルタイムで把握でき、いつでもどこでも業務を進められるようになった。オンライン資格確認の導入も手厚いサポートにより混乱なく実現できた。
この事例の出典(掲載元)
https://www.conduct.co.jp/case/entry-414/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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