年30%超の急成長を支えるゴンチャ ジャパンの「攻めのSCM」~貿易書類照合を80%削減
急成長するビジネスで、大量のメール・電話による非効率な情報伝達と目視による貿易書類照合作業が課題だったゴンチャ ジャパン。Shippio Cargoを導入し、チャットによるコミュニケーション一元化とAI-OCR活用により、照合作業を10分から2分に短縮。約80%の工数削減と、予想を上回る成長への対応を実現した。

提供(製品)
Shippio Cargo
shippio
▶
導入(顧客)
株式会社ゴンチャ ジャパン
国内約220店舗を展開
- 導入企業
- 株式会社ゴンチャ ジャパン
- 業種
- 飲食・食品
- 規模
- 国内約220店舗を展開
- 部門
- サプライチェーンマネジメント部
- 解決した製品
- Shippio Cargo(shippio.io)
01課題
Excelと手作業による非効率な情報伝達、メール・電話による伝言ゲーム、目視による貿易書類(PO-IV)照合作業が属人化し、付加価値の高い業務へのリソース配分ができない状況にあった。
02やったこと
Shippio Cargoを導入し、本船動静の確認自動化、チャット機能による情報一元化、AI-OCRを活用した貿易書類照合の自動化を実施。
03成果
貿易書類照合作業時間削減
10分→2分
工数削減率
約80%削減
納期前倒し
1~2週間前倒し
メール・電話でのやり取りがほぼ0に、情報の一元化により業務の属人化が低減、予想を上回る50%売上増加時にも円滑に対応可能。フォーキャスティングなど付加価値の高い業務にリソースを集中できるようになった。
この事例の出典(掲載元)
https://service.shippio.io/case/gongcha/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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