延岡市役所のSDGsイベントで親子610名がアクティビティを体験、大人層へのアプローチも実現
SDGs未来都市に選定された延岡市は、SDGs普及活動の一環として親子向けイベントを実施。IKUSAのSDGsアドベンチャーと謎解きコンテンツを導入し、ファミリー層だけでなく大人層にも楽しめるプログラムを提供。子どもから大人まで参加者全体がSDGsを学ぶことができた。

提供(製品)
SDGsアドベンチャー、SDGsナゾトキ探検隊
sdgs-compass
▶
導入(顧客)
延岡市役所
- 導入企業
- 延岡市役所
- 業種
- 自治体・公共
- 解決した製品
- SDGsアドベンチャー、SDGsナゾトキ探検隊(sdgs-compass.jp)
- 参加者数
- のべ610名
- イベント開催期間
- 2日間
- アクティビティ体験時間
- 6.5時間
01課題
SDGsの普及・啓発活動を行う中で、毎年同じようなイベント内容になっており、ファミリー層だけでなく大人層にもアプローチできるコンテンツが必要だった。また、イベントのマンネリ化を防ぎたいという課題があった。
02やったこと
IKUSAのSDGsワークショップ「SDGsアドベンチャー」(探検島、もりもり島、エコキャッチャー島)と周遊型謎解き「SDGsナゾトキ探検隊」を新たに組み込んだイベントを開催。子どもと大人の両方が楽しめるコンテンツを配置した。
03成果
ファミリー層や親御さんに楽しんでいただけた。謎解きにより大人も楽しんでもらえた。イベントのマンネリ化を防止でき、子どもだけでなく中間層(大人層)へのアプローチが実現した。
この事例の出典(掲載元)
https://sdgs-compass.jp/case/9980 ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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