診断コンテンツ活用でLINE月間友だち登録者を100倍に増加
複数の講座と会員・非会員の属性が混在し、配信設計が複雑だった一般社団法人日本顔タイプ診断協会が、Revisionの運用代行を導入。診断コンテンツを活用した導線設計により、月間登録者が約100人から1万5,000人以上に増加し、月間30万通超の安定運用を実現した。
提供(製品)
LINE運用代行サービス
re-v
▶
導入(顧客)
一般社団法人日本顔タイプ診断協会
- 導入企業
- 一般社団法人日本顔タイプ診断協会
- 業種
- 教育
- 部門
- マーケティング
- 解決した製品
- LINE運用代行サービス(re-v.co.jp)
- 導入期間
- 2023年7月から2025年8月(約26ヶ月)
- 配信対象の複雑性
- 会員・非会員、複数講座の属性区分
- 月間配信通数
- 30万通超を安定運用
01課題
会員・非会員や複数講座という複雑な属性構分があり、LINEで誰にどの情報をいつ届けるかの設計が困難だった。社内で運用を試みたが、通常業務と並行しては多大なマンパワーが必要だった。
02やったこと
Revisionに初期構築から運用代行を依頼。診断コンテンツを入口にして属性ごとの配信設計を整理し、配信内容の作成・確認・急な対応変更まで一貫した運用サポートを実施。
03成果
月間LINE友だち登録者数
約100人→1万5,000人以上(約150倍増加)
社内の負担が軽減され本来業務に集中できるようになった。単なる運用代行ではなく改善提案や新施策のアイデアを得られるようになった。講座受講につながる導線が整備された。
この事例の出典(掲載元)
https://re-v.co.jp/voice/japan-face-type/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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