オープンなコミュニケーション空間の構築でイノベーションを促進
国際ナノアーキテクトニクス研究拠点は、異文化・多国籍の研究者が交流する開放的な環境が不足していました。スマートインフィルとwivia、無線LAN環境を導入し、いつでも議論が始められるコミュニケーションスペースを実現。偶然の出会いや活発な交流が頻繁に起こるようになりました。

提供(製品)
SmartInfill(スマートインフィル)、wivia(ワイビア)
uchida
▶
導入(顧客)
国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(MANA)
- 導入企業
- 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(MANA)
- 業種
- 教育
- 部門
- 事務部門
- 解決した製品
- SmartInfill(スマートインフィル)、wivia(ワイビア)(uchida.co.jp)
- コミュニケーションスペース収容人数
- 約10人
- 外国籍研究者の割合
- 全体の56%
01課題
異分野、多文化、多国籍の研究者が刺激し合うオープンな環境が不足していた。いつでも議論が始められるICT環境の構築が必要だった。
02やったこと
スマートインフィルで開放的でカジュアルなコミュニケーションスペースを構築。wivia(無線LAN環境)を導入し、複数台のパソコンの画面を簡単にプロジェクターに投影できる環境を実現。
03成果
オープンで明るく気軽にプレゼンテーションができるようになった。偶然の出会いや交流が頻繁に起こるようになり、壁がなく常に世界各国の人が集まる環境が実現できた。大会議室の使用から当スペースの使用へシフトし、稼働率が向上した。
この事例の出典(掲載元)
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