渋谷区、121言語対応の自動翻訳導入で多言語対応を実現
渋谷区は、ダイバーシティ&インクルージョン実現に向けて、区ポータルサイトのリニューアルに合わせてMyサイトAI翻訳プレミアムを導入。従来の5カ国語から121言語への対応により、多様なユーザーがシームレスにサイトを利用できる環境を構築した。
提供(製品)
MyサイトAI翻訳プレミアム
mysite-ai
▶
導入(顧客)
渋谷区
- 導入企業
- 渋谷区
- 業種
- 自治体・公共
- 部門
- 広報コミュニケーション課
- 解決した製品
- MyサイトAI翻訳プレミアム(mysite-ai.jp)
- 翻訳言語数(従来)
- 5カ国語
- 翻訳言語数(導入後)
- 121言語
- 導入時期
- 2023年3月
01課題
従来は5カ国語のみの翻訳対応だったが、2023年の公式ウェブサイトリニューアルに向けて、より多様なユーザーニーズに対応できる多言語対応が必要だった。
02やったこと
MyサイトAI翻訳プレミアム(121言語対応、DeepL翻訳使用)を導入。ブラウザの言語設定に基づく自動言語選択と、自動翻訳と人手翻訳の併用により、複数サイト間でのシームレスな利用環境を構築。
03成果
ダッシュボード機能で、従来想定していなかった多様な言語でのアクセスが存在することが判明。多言語で情報発信することへの認識が深まり、多様なバックグラウンドを持つユーザーに対して適切な情報提供ができるようになった。
この事例の出典(掲載元)
https://mysite-ai.jp/voice/1220/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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