オフィス空間にLEDディスプレイ・会議システムを導入し、ブランド発信と快適なコミュニケーションを両立
レノボジャパン大和研究所は、シンプルな空間デザインを保ちながらブランド発信と快適なコミュニケーションを両立させたいという課題があった。大型LEDディスプレイとThinkSmartを組み合わせたシステムを導入し、来訪者にブランド価値を伝える象徴的空間と、対面に近いオンライン会議環境を実現した。

- 導入企業
- レノボジャパン合同会社 大和研究所
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 規模
- 大企業
- 部門
- 開発
- 解決した製品
- ThinkSmart、大型LEDディスプレイ、シーリングマイク(towaeng.co.jp)
- エントランスLEDディスプレイ
- 135インチ×2面
- エントランス受付システム連動タッチディスプレイ
- 32インチ
- ボードルームディスプレイ
- 98インチ、55インチ
- コネクトルームディスプレイ
- 85インチ×各部屋、123インチスクリーン
01課題
シンプルな空間デザインを保ちながら、ブランド発信と快適なコミュニケーションの両立をどう実現するか。
02やったこと
エントランスに135インチ×2面の大型LEDディスプレイを設置してブランドストーリーを発信。各会議室ではThinkSmartとシーリングマイクを組み合わせ、テーブル上に機器を置かない環境で、映像・音声ともに対面に近いコミュニケーションを実現。
03成果
来訪者が映像に足を止めて視聴し、ブランド価値を自然に認識。社員にとってもアイデンティティと価値を感じられる象徴的空間となった。会議では参加者が機器を意識することなく自然に会話でき、遠隔地とのコミュニケーションが対面に近い環境を実現。
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