複数拠点・在宅社員対応で固定電話からクラウド電話へ移行、初期費用ゼロで番号管理を効率化
全国複数拠点と在宅社員を抱える弁理士法人が、固定電話の費用と労力課題を解決するため050電話アプリSUBLINEを導入。初期費用なしで全スタッフに番号を即座に発行でき、事務局間の連絡と顧客対応に活用している。

提供(製品)
SUBLINE
subline
▶
導入(顧客)
弁理士法人レクシード・テック
- 導入企業
- 弁理士法人レクシード・テック
- 業種
- その他
- 解決した製品
- SUBLINE(subline.jp)
- 導入対象者
- 弁護士、弁理士、事務スタッフ、在宅スタッフを含む全員
- 拠点数
- 全国複数拠点
01課題
全国に複数拠点があり在宅社員も在籍しているため、固定電話を各拠点に設置する費用と労力が課題。拠点ごとの電話インフラ構築が困難な状況。
02やったこと
特別な機器導入を不要とし、初期費用がかからないクラウド型050電話アプリSUBLINEを導入。全スタッフが手持ちの携帯電話で利用でき、管理画面から電話番号を手軽に追加・管理できる体制を構築。
03成果
初期費用ゼロで開局でき、新入社員が入社したその日に電話番号を発行・利用開始可能。事務局間の連絡、顧客対応、在宅・出向スタッフへの連絡手段として効果的に活用され、ワークスタイルにマッチしている。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3720/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
この事例に興味があるなら
似た悩み・別の解き方の事例を、おすすめの理由つきで。
その他|業務SaaS
基幹システム刷新に伴うPBX移行でコスト削減と安定運用を実現
90%同じ業務SaaSの中でBIZTEL コールセンターを選んだ会社の、選定の比較材料になる1本。
#多拠点の管理#電話・FAX中心同じその他同じ解き方:業務SaaS・BIZTEL コールセンター
その他|業務SaaS
プレディクティブ発信でコール数3倍に、テレワーク対応も実現
3倍同じ業務SaaSの中でBlueBeanを選んだ会社の、選定の比較材料になる1本。
#電話・FAX中心#テレワーク対応同じその他同じ解き方:業務SaaS・BlueBean
その他|業務SaaS
テレワーク導入時の電話体制課題を050電話アプリで解決、社用携帯2台持ちを廃止
同じSUBLINEが、別の現場(その他)でどう効いたかが分かる1本。
#テレワーク対応#電話・FAX中心同じその他同じSUBLINE
その他|業務SaaS
テレワーク導入時の050電話アプリで、社用携帯支給より低コストで顧客対応を実現
同じSUBLINEが、別の現場(その他)でどう効いたかが分かる1本。
#電話・FAX中心#テレワーク対応同じその他同じSUBLINE
その他|業務SaaS
紙・エクセル中心の申請業務をデジタル化、決済スピードを4日→1~2日に短縮
最短4日~1週間→1~2日同じ業務SaaSの中でジュガールを選んだ会社の、選定の比較材料になる1本。
#多拠点の管理同じその他同じ解き方:業務SaaS・ジュガール
