シェアオフィス移転時に050番号の携帯電話アプリで代表電話を一元管理
映画・音楽制作企業がシェアオフィスへ移転する際、既存の03番号から050番号へ切り替え。携帯アプリで出先からも代表電話を受発信できるようになり、オフィス勤務が少ない働き方に対応。基本料金も削減。

提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
メグスタ株式会社
- 導入企業
- メグスタ株式会社
- 業種
- IT・ソフトウェア
- 部門
- 経営管理
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- 利用期間
- 3年以上
01課題
シェアオフィス移転に伴い、既存の03番号での転送設定が不便。出先での打ち合わせが多く、オフィスにいることがほぼないため、代表電話をどこからでも受発信できる仕組みが必要だった。
02やったこと
携帯で050番号を受発信できるSUBLINEを導入。固定電話ではなくアプリベースの電話サービスに切り替え。
03成果
いつでもどこでも代表電話が取れるようになった。通話録音で後から確認できるようになった。固定電話より基本料金が抑えられた。050番号への懸念がなくなった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3717/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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