acca、Goods to Personロボティクスで倉庫業務を自動化・効率化
靴や衣料品の急速な売上増加に伴い、倉庫作業員の往復負担と人手不足・人件費高騰が課題だった。Geek+のピッキングロボット(P500)120台を8,000㎡の倉庫に導入し、業務効率を大幅に改善した。

提供(製品)
Geek+ P500(ピッキングロボット)
geekplus
▶
導入(顧客)
株式会社アッカ・インターナショナル(acca)
- 導入企業
- 株式会社アッカ・インターナショナル(acca)
- 業種
- 物流・運輸
- 部門
- 倉庫・物流部門
- 解決した製品
- Geek+ P500(ピッキングロボット)(geekplus.jp)
- 倉庫面積
- 8,000㎡
- ピッキングロボット(P500)台数
- 120台
- 棚台数
- 3,200台
- ステーション台数
- 12台
01課題
靴や衣料品販売の急速な増加に伴い、倉庫作業員が保管エリアと配送エリアを何度も往復する非効率が発生。深刻な人手不足と人件費高騰に直面していた。
02やったこと
2017年にピッキングロボット(P500)30台と棚800台を2,600㎡エリアに導入。2018年にロボット90台と棚2,400台を追加導入し、ロボットエリアを8,000㎡まで拡大した。
03成果
倉庫業務効率
大幅改善
世界的に有名なブランドを獲得し、3PLとして確固たる地位を確立した。
この事例の出典(掲載元)
https://www.geekplus.jp/case/acca/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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