GPSと同報通信で救護車両の円滑な連携を実現
トライアスロン大会の救護運営において、GPS位置情報とIP無線機の同報通信により、救護本部から最適な救護車両への指示が可能になり、収容希望者への迅速な対応が実現した。

提供(製品)
IP500H、IP500G(LTEゲートウェイ)
stjg
▶
導入(顧客)
佐渡国際トライアスロン大会
- 導入企業
- 佐渡国際トライアスロン大会
- 業種
- その他
- 部門
- 救護運営
- 解決した製品
- IP500H、IP500G(LTEゲートウェイ)(stjg.jp)
- 運用台数
- IP500H 45台
01課題
救護本部と救護車両間の位置把握と状況共有が課題。広範囲での円滑な連携が必要。
02やったこと
GPS機能付きIP無線機45台を導入し、救護本部でパソコン管理。位置情報と同報通信を組み合わせて情報共有。
03成果
収容希望者の現在地に最も近い救護車両への指示が実現し、スタッフの臨機応変な対応により密な連携が可能になった。
この事例の出典(掲載元)
https://rentec.stjg.jp/casestudy/casestudy-ip ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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