スマホ1台で複数電話番号を管理、社用携帯不要で業務効率化
健康食品企業が、スマホ2台持ちの煩雑さを解決するため050電話アプリを導入。管理画面から番号をスピーディーに追加でき、受信料不要でコストを抑えながら、CS・総務・営業など複数部門で活用している。

提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
イマジン・グローバル・ケア株式会社
- 導入企業
- イマジン・グローバル・ケア株式会社
- 業種
- 飲食・食品
- 部門
- カスタマーサポート、総務、マーケティング、営業
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- 利用部門
- 4部門(カスタマーサポート、総務、マーケティング、営業)
01課題
従来はスマホ2台持ちが必要で煩雑だった。また、社用携帯の導入・運用に伴うコスト負担が課題だった。
02やったこと
050電話アプリSUBLINEを導入し、1台のスマホに複数の電話番号をアプリで管理。コロナ禍で在宅勤務に移行した際、バックオフィス系メンバーも含めて全社的に展開した。
03成果
スマホ2台持ちの煩わしさが解消され、番号発行がスピーディーにできるようになった。受信料がかからないため気軽に電話番号を追加発行できるようになり、業務の利便性が向上した。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3731/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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