医療福祉グループが050電話アプリでオンライン診療を実現、低コストで複数拠点に対応
医療・福祉グループが水害と新型コロナ対応でオンライン診療体制が必要になった。050電話アプリを複数病院の外来診察室に導入し、即日番号発行、暗号化通信、複数iPad同時着信など機能面とコスト面でメリットを得た。

提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
平成医療福祉グループ
- 導入企業
- 平成医療福祉グループ
- 業種
- 医療・介護
- 部門
- 外来
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- 対象拠点
- 複数の病院
01課題
2019年の水害で病院電話設備が使用不可となり、2020年のコロナ感染拡大に伴い感染予防のためオンライン診療体制の早急な構築が必要となった。
02やったこと
050電話アプリ(SUBLINE)を複数病院の外来診察室に導入。医師がiPadを用いた電話によるオンライン診療を開始した。
03成果
即日電話番号発行が可能、好きな050番号選択可能、通信内容暗号化、時間外ガイダンス・転送機能、複数iPad同時着信対応、同時通話数・同時ログイン数無制限、低コスト(月550円/番号)で運用できるようになった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3723/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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