社用携帯からBYOD制度へ移行、クラウド電話で柔軟な番号管理を実現
物流企業がBYOD制度導入に伴い社用携帯コストの削減を課題とし、クラウド電話サービスSUBLINEを導入。管理画面の見やすさと番号の追加削除が容易な柔軟性により、人事異動や短期スタッフ対応が効率化された。

提供(製品)
SUBLINE(050電話アプリ)
subline
▶
導入(顧客)
株式会社イー・ロジット
- 導入企業
- 株式会社イー・ロジット
- 業種
- 物流・運輸
- 部門
- HR部労務・庶務課
- 解決した製品
- SUBLINE(050電話アプリ)(subline.jp)
- 利用回線数
- 31回線
01課題
社用携帯のコスト削減と、リモートワークなど多様な働き方への対応が必要だった。
02やったこと
BYOD制度を採用し、クラウド電話サービスSUBLINEを導入。従量課金制の低価格プランを選択し、管理画面から柔軟に番号を追加削除できるようにした。
03成果
管理画面が見やすく通話データ集計が容易になった。短期スタッフの人出入りに対応する際の番号管理が迅速になった。共有電話帳によりメンバー全員での情報シェアが可能になった。
この事例の出典(掲載元)
https://www.subline.jp/voice/3715/ ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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