都心ビルの廃棄物管理を効率化、廃棄コスト削減と搬入口スペース確保を実現
書店とテナント飲食店から日々排出される紙ごみ・プラごみで搬入口が満杯になる課題があった。小型圧縮減容機5010Eを導入し、ごみをコンパクトに圧縮することで、廃棄コスト削減と搬入口スペース確保を実現した。
提供(製品)
小型圧縮減容機5010E
orwak
▶
導入(顧客)
株式会社紀伊國屋様(所有)/ 株式会社グローブシップ様(管理)
大企業
- 導入企業
- 株式会社紀伊國屋様(所有)/ 株式会社グローブシップ様(管理)
- 業種
- 小売・EC
- 規模
- 大企業
- 部門
- ビル管理
- 解決した製品
- 小型圧縮減容機5010E(orwak.co.jp)
- 導入時期
- 2020年
- 回収頻度
- 日に1~2回
01課題
書籍の包装紙・フィルムやテナント飲食店からの紙ごみ・プラごみが日々排出され、搬入口がすぐにいっぱいになってしまう状況。廃棄物をいかにコンパクトにするかが課題であった。
02やったこと
2020年に小型圧縮減容機5010Eを導入。ビル各店舗の担当者が直接ごみを投入して圧縮し、ある程度溜まったところで紐でまとめて回収に出す運用とした。
03成果
廃棄コスト
削減(容積単位で算出されるため圧縮により低下)
搬入口のスペース確保が実現され、ビル運営の効率性が向上した。
この事例の出典(掲載元)
https://www.orwak.co.jp/cases/view/149 ↗本ページは掲載元の公開事例の要約です。詳細・一次情報は出典元をご確認ください。 掲載内容の修正・削除のご依頼はこちらの窓口へ。
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